
人とモノを自由に選べるようになる本
第一印象として、「人とモノを自由に選べる」という本の題名があまり好きではなかったのですが、自分で選ばずに他人に決めてもらう「流される人生」ではなく、自分自身の責任において、積極的に選択する、それができる様になろう、という意味の様です。
いつかどこかで、「人は自分が選択した結果しか受けいれられない」というようなことをきいたような気がするが、それと同じような意味だろうか。
この手のキャリア系の本は、女性の著者の方が、非常にわかりやすく、読みやすく、納得できる様な気がする。
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