2011年1月25日火曜日

人とモノを自由に選べるようになる本













人とモノを自由に選べるようになる本

第一印象として、「人とモノを自由に選べる」という本の題名があまり好きではなかったのですが、自分で選ばずに他人に決めてもらう「流される人生」ではなく、自分自身の責任において、積極的に選択する、それができる様になろう、という意味の様です。

いつかどこかで、「人は自分が選択した結果しか受けいれられない」というようなことをきいたような気がするが、それと同じような意味だろうか。

この手のキャリア系の本は、女性の著者の方が、非常にわかりやすく、読みやすく、納得できる様な気がする。

0 件のコメント:

コメントを投稿

book

郵便局